| 猛暑釣行。 |
今週末もバスフィッシングへ行ってきました。
夏のボーナスも支給されたことだし、
愛車デュアリスにたらふくガソリン食わして
準備完了。
いつもの同僚と一緒にいつもの場所へ。
この日は今年最高気温をマークするということで、
いつも以上に人影少なく、
いつも以上に陽ざしがきつい。
こんなんで釣れるのか?と思いながらも、
川面に立つと水が冷たくて気持ちよかった。
それに、この日は水がすこぶるクリア。
川底が偏光グラスなしでもクッキリと見渡せた。
足下を泳ぐ魚や、石や水草などのストラクチャー。
こんなときに情報を蓄えるのも釣果を上げるためのコツ。
炎天下の中、魚も動いてないかなと思いきや、
結構、動き回っているようだった。(水が綺麗だといいね。)
でも、人の足下まできてようやく俺の存在に気付いて
逃げていく様子を見てどうやら魚は川底を意識しているよう。
だったら・・・と、仕掛けを変えてみる。
う〜ん、そううまくいかないか・・・とラインを流したまま一服。
すると・・・、ラインが流れに逆らって上っていく。
きたぁぁぁ。一度、反応を確認してフッキング。
ドラグがぐいぐい引っ張られる。
うぉぉぉぉぉ・・・。さっすが川魚、なんつうパワーだ。
魚の引きを楽しみながら、上げてみるとビックリ。
スモールマウスバスの42僉
あぁぁ、暑いけど来て良かった。
その後、はアタリもないので遅い昼食をとって、
場所移動。久しぶりに来たこの場所は、
ちょっと水嵩がありそう。
長靴だと心配なのでウェーダーに履き替える。
ここではスモールの子バスを数匹あげて数を楽しんだ。
同僚もココで37僉■苅悪僂鮠紊欧董 その後は一緒に子バス釣り。
最後は、遠くの空に雨雲が見えて、雷が鳴り出したので
18:30で終了。
ガンガン陽に焼けて、汗をかいた後はラーメンでミネラル補給。
カラダが塩分を欲しているのがよくわかる。
お互い今日の健闘をたたえ合って無事帰宅。
今日は楽しかった。でももう、ふらふらだぁ。はよ、寝よ。
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| Ciao. |
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Author:teo’
ファインダーの向こう側と そのときの想いを感じたままに キヲクに留めようと思う。
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| teo’ |
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teo’
birth:1975
猫・本・映・写・音・・・
すばらしきこのせかい。
D80と一緒に歩く。
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