| 聞き慣れた♪。 |
愛用していたi・podのヘッドフォンが逝ってしまった。
スピーカー本体は至って良好なのに、 ジャックとラインの接触が良くないらしい。
以前からなんとなくそれらしい兆候はあったけど・・・ とうとう、ダメになってしまった。
けっこう気に入っていただけに残念でならないよ。 修理できないかな・・・。
とりあえず、ヘッドフォンがないと何かと不便なんで、 近所の家電屋で新調した。
audio-technica の ATH-FC700
ヘッドフォンってカタチの頭にかけるタイプ。
やっぱり、前の方が何となく良かったと思うのは、 愛着があるせいだろうか?
当面はコレを使って、前のが修理できるなら、 修理してもらおう。
|

| いつか見た日の光景。 |
ふと、なつかしいことを思いだした。
教室の窓から見える雨に霞んだ校庭。
神社裏でのかくれんぼ。
トタン屋根の物置小屋。
アイスバーに焼き込まれた「あたり」の文字。
クローバーが広がる空き地。
夕日に吸い込まれるように消えた、 ホームランボール。
朝霧の林とカブトムシとクワガタ。
プールサイドに滲む蒼い空と真っ白な入道雲。
ラムネと花火と夏祭り。
Tシャツと自転車と炭酸飲料。
スルメイカ+たこ糸×田園=マッカチン
こんな方程式に毎日が満ちていたあの日の光景。
|

| 堪能(BlogPet) |
きのうは堪能すればよかった?
*このエントリは、ブログペットの「葉」が書きました。
|

| ブラッシング。 |
俺としたことが・・・。
ついついポップにつられちゃったよ。
だって「本当にそのままでいいのか!!!」って・・・。
今日はコンディショナーがきれたので、 仕事帰りに日用品の買い出しに、 近所のドラッグストアへ。
そこで目についたのが上の文字。
とうとう買っちゃったよ。
頭皮シャンプーに毛穴ブラシ。
だって、30代だもの・・・。 やっぱり、いろいろ気になるじゃん。
部屋に帰って早速使ってみました。
もぉ〜。めっさ、気持ちいいぃぃ〜し。
すぅっっっっっっきり、爽快!!!
俺、けっこう汗っかきだから、前々から洗顔だけは キチンとしたケアをしてたつもりけど、 これからはその他諸々気をつけないと、 いっきに老け込んでしまいそうで怖いからなぁ〜。
「いろんな意味で、自分のメンテナンスも そこそこにしておかないと。」 って感じたよ。
|

| ヒ・ミ・ツ。 |
秘密基地・・・
秘密の場所・・・
秘密の約束・・・。
秘密の贈り物。
内緒の話と内緒の出来事。
今回読んだ本は
『優しい秘密 おいしいコーヒーのいれ方次戞 著:村山 由佳

秘密・嘘・内緒という言葉には、 後ろめたさを感じてしまうのは・・・。
そこに罪悪感がゆらぐからだろうか。
だけど、後ろめたさを感じるときは・・・ それは「優しい」ものなのかもしれないと俺は思う。
|

| 届けたい言葉。 |
どんなに強く心で、気持ちで想っていても、
それは言葉にしなければ相手には伝わらない。
当たり前のことだけど、 そう簡単なことではないのも事実。
その想いが強いだけ、その気持ちをのせて言葉に するのは本当に難しい。
でも、 言葉にすることを臆していてはいつまでもこの状況は、 変わることはない。
辿々しくても、なんとか気持ちを伝えようとする姿は 決してかっこ悪いことではないと思う。
むしろその勇気を讃えたいと俺は思う。
|

| ラリホーマをかけられて。 |
セミナー講習 2日目、本日最終日。
午前中は昨日の内容を復習する程度で終了。
あっという間にお昼となりました。
今日のランチはぶっかけきつねうどん(冷)と 竹輪の磯部天と小エビのかき揚げ。 気持ち節約です。
夏日の陽気の日に外にいると無駄にHPを消耗するので、 早々に講堂へ戻って休息。
午後になると今までとは打ってかわり講義の加速度が増す。
やばい、眠いよ〜。意識はあるものの記憶の感覚が転々と。
1時間もするともう内容が俺の頭とリンクしていないことに気づく。 そうなるともう後戻りできませんでした。
とりあえず、逃した内容は公式に当てはめて計算する内容。 だから、後でテキストで追えることがわかりひと安心。
どうにか、全ての講義を終える事ができました。
この後は、昨日から決めてあったイングリッシュ・パブへ。
小一時間程、バーテンダーとたわいのない事を話しながら、 ビールとスコッチの杯を空けたところで席を立った。
もっとゆっくりしたかったけど、明日もまた朝から予定があるの で、楽しみはまたそのうち・・・。
|

| あまい言葉に何とやら・・・。 |
朝から陽のさし具合がよくて、
窓から見える公園の野草が生き生きと
緑をたたえている。
そりゃあもう・・・野性的っていうか、 ワイルドっていうか・・・。
・・・で、
今日は、セミナーの受講で朝から赤坂へ出かけた。
この場所へ来るのも実に久しぶりだ。
今、ちょっと話題の ダルマ落としの如くを解体しているビルの横を通って、 今日の受講場所へ向かう。
自ら選んだセミナーだけに集中はするものの、 些か瞼がおもい・・・。
まあ、 それでも午前の講義をしっかり終える事ができた。
さぁて、昼飯。 って言っても、お昼休みは1時間。
とりあえず、お店を選んでさっさと済まさないと、 午後の講義に遅刻するはめになりかねない。
受講場所から10分ほど歩いて赤坂Sacasへ。
その周辺で気になる看板を発見。
ランチの文字の下に「江戸前穴子天丼¥1,160−」
あぁ・・。もうこれだ・・・。 地下へと続く細い階段を下った先に大きな扉。
その向こうに洒落た和風の佇まい。
以前はバーであったことがわかる雰囲気だ。
店の名前は【堂門 -doumonn】
お昼休みが12:30からだったからここに着いたのが 12:40過ぎ。ちょうど先客が空く時間帯で、 すぐにカウンターに掛けオーダーできたのが幸いした。
そして迷わす、「江戸前穴子天丼」をオーダーする。
カウンターの向こうで調理される穴子の姿に 冷や汗が・・・。
「これ、休憩中に食えるのか・・・・?」
大将。 穴子がどんぶりの倍くらいはみ出しているんですけど?
でも、甘辛のたれが良い具合に染み込んで 味はめちゃくちゃ旨かった。
・・・コレはトラウマになるな。暫く穴子はもういいや・・・。 と思いつつ穴子を平らげて午後の講義へ急ぐ。
しかし・・・、 満腹のカラダに午後の講義はもはや罰ゲームと化していた。 それでも理性を振り絞って午後の講義を無事に終えると その後、街をふらつく気力もなくて・・・。
明日はちょっと遊んで帰ろうと心に決めて、 今日のところは早々に家路についた。
|

| 願いよ叶え、いつの日か・・・。 |
そう、それは一瞬の出来事だった。
視界の片隅に蒼い輝きを捕らえた瞬間、
東の空へ駆け墜ちて、その先へ吸い込まれた。
星が墜ちたのだ・・・。
久しぶりに見たそれは、 今まで見たモノを遙かに凌駕していた。
今でも瞼の奥に焼き付いて離れない・・・。
そして、 何度も・・・、何度も・・・、何度も・・・、 脳裏で再生を繰り返す。
すごいなぁ・・・。
こんなに星の見えない夜空で、
あんなに力強く光輝く星を見たことに驚いた。
|

| プレゼント(BlogPet) |
きのうはプレゼントするはずだったみたい。
*このエントリは、ブログペットの「葉」が書きました。
|

| ニガテナモノ。 |
ロードマップを買った。
以前に買ったような広域板ではなく、 近県エリアに限ったやつだ。
自分でも思っていた以上に、 先日の釣行に当てられたようで、
水辺をもとめる気持ちがそわそわと・・・、 探求心に炎を灯していくように落ち着かない。
地図を開いて先日行った場所を確認すると 何となく心が高揚するこの気持ちは 俺の気のせいだろうか。
正直言って、俺はカーナビがニガテだ。 別に使い方がわからないわけではない。
行き先さえ入力すれば適当に案内をしてくれるし、 とても便利だとも思う。
以前にも父親の車で身内と遠出したときは、 知らない道さえも臆することなく運転できた。 ただ・・・ あの小さなモニターに映し出される空間で 俺は何処に行きたいのか見つけられない・・・。
そう・・・、 俺は行き先を決めるのが苦手なんだ。
地図を眺めて行きたい土地を探したり・・・、 適当に車を走らせて、はじめて目にする景色を 眺めながら、ときおり地図を広げ目的地を探してみたり。 そんな、気ままなドライブが合っている。
だから、 俺にはカーナビが必ずしも必要だとは思わない。
地図で十分なんだ。
今日、新しく買ったこの地図で これからの目的地を探索しようと思う。
|

| カエリミチ。 |
【22:34】
星のない夜空に朱を帯びた月が 滲んだように浮かんでいる。
水を注した田園に響く蛙の音。
静かにそよぐ風に水と大地のかおりが 微かにとけこむ。
遠くを過ぎ去るスクーターの排気音。
高台をはしる電車の車窓から溢れる光の帯。
通り過ぎていく車のテールランプの残光。
高架下の少し頼りない蛍光灯の灯り。
いつもと変わらない静かな夜景。
そして、 いつもと同じようにガードレールに身を預けて
煙草に火を灯してその日を振り返る・・・。
この時間が今の自分を支えているように思えるカエリミチ。
今回はこの本を読みました。 『いつかパラソルの下で』 著:森 絵都

親が亡くなった時のことをリアルに考えたことはありますか? そして、自身が亡くなったときのことを・・・。
「縁起でもない!」としかられるだろうか?
残された者はそれをどう受け止めるのだろうか。
そんなことを考えながらこの作品を読み進めていきました。
亡くなった者はどうなるか正直俺にはわからない。 だけど、残された者はこの世界でその後も生き続けるわけで、 彼らを引きずって生きていくことは本当に良いことなのか? 読後、彼らがそれぞれの道を見出そうとする姿に、 自身の弱さと向き合う勇気を感じたような気がした。
|

| その時も川は流れている。 |
今日も朝から会社の同僚とバスフィッシングへ 行ってきました。
AM08:00 待ち合わせ場所から、近郊の河川へ約1時間。
数年前までよく通っていたこの場所は、 あの時のまま変わらない姿で川が流れていた。
堰・水門・瀬・テトラポット・葦・・・ そして、透明なつめたい水。
ただ1つ違っていたのは釣り人。 あの時と違って絶対的に少なかった。
そして、釣れる魚も。
川底もほぼ以前のままの状態だったので、 狙いのスポットへルアーを送る。
そして数投でヒット!
川の流れで育まれた魚は力強さが違う。 グイグイとラインを走らせ、ロッドを撓らせる。
釣り上げたバスはなんとスモールマウスバス! 緑を帯びた魚体がなんとも美しい。
引きが強いはずだよ。 42センチメートルの良型だもの。

そして、余韻がさめないうちにもう一発。 同じく、42センチメートル。
う〜ん。今日はどうしたんだ?
その後も川を下りながら、同僚の友人からの情報を頼りに 隣の河川へ移動。途中コンビニで遅いランチを調達して 川辺でランチ。
気分もお腹もリフレッシュして、本日第2部のスタート。 ウェーダーをはいて堰をわたる。
川の流れがとても気持ちいい。
そして・・・ 同僚も32センチメートルを連続ヒット! 河川育ちのスモールマウスバスを堪能。 ここの魚もとてもきれい。
水がきれいだとやっぱり魚もきれいだ。
久々に俺のロッドが撓る。やっと俺にも炸裂だ! 34センチメートルのスモールマウスバス。
その後、同僚が39センチのスモールマウスバスを 捕獲して本日終了。
もう、陽もとっぷり暮れようとしている。
2人そろって大満足の1日。
この引きは最高だよ〜。
前回のリベンジも果たしたし、また来ようっと。
|

| 見過ごしてしまいそうなこと。 |
著者の作品は読むたびに深みにはまっていく。
今回読んだ本は著者が綴った短編小説集。
『優しい音楽』 著:瀬尾まいこ

表題となった「優しい音楽」と「タイムラグ」、「がらくた効果」 の3編からなる作品。
卑屈な関係を描いた作品は世の中たくさんあるけど、 こんなにも読後が清々しいモノはそうそうないと思う。
長い苦労の末、ふと振り返ったら気がつかないうちに 得られたモノを見つけたような・・・。
著者の作品にはそんな気分を味わえる不思議な 魅力があります。
ちょっと、オススメです。
|

| 鈍色ってどこにあるかな(BlogPet) |
葉は鈍色がほしいな。 鈍色ってどこにあるかな
*このエントリは、ブログペットの「葉」が書きました。
|

| 1日遅れのパースディプレゼント。 |
カチャッ。
かるい金属音ともにアパートの郵便受けのフタを開けると 膨大な紙束がもみくちゃの状態で姿をあらわす。
前回このフタを開いたのは給料が振り込まれた翌日の朝。 今日と同じ・・・。部屋を出て20時間ぶりの朝だった。
約2週間分の郵便物やちらしの束を手に101号室へ。
【5:48】
左手に巻かれたG−SHOCKの液晶に薄青緑の文字が灯る。
手にした紙束をカウンターに放り、冷蔵庫から携帯食料をとりだすと 一気に空の胃袋へ流し込んだ。
2週間分の郵便物に一通りめを通し自動車税の納税通知だけを 抜き出したら、他はゴミ箱へ。
2週間程郵便受けを開かずとも、ひとり暮らしの身に急を要する用件を 伝えるモノなどそうそうない。 大抵は新築物件の勧誘や習い事の勧誘、新しくOPENした店のチラシ ばかりで、俺の生活には意味がないモノばかり。
だから、あの小さな金属のフタは1週間以上開かれないことは 俺にとって別に珍しくもないのだ。
そして、瞼のおもさに耐えられずそのままベッドへ・・・。 窓から照らす朝日をカーテンで遮って眠りについた。
【11:26】
携帯電話からピアノマンが流れ目を覚ますと、 シャワーを浴びてコーヒーをい煎れ目覚めの1杯。
カフェインがカラダに染み渡る。
そもまま、洗い立てのジーンズとシャツに身を包んで プレゼントのための本を買いに出かけた。
1日遅れのバースディ・プレゼント。 直接手渡せないことが悔やまれる。
でも、いつか・・・きっと。
今はそう信じるしかない。
|

| 構成物質。 |
俺は妥協を許してしまった側の道を進んでいる。
人生の選択肢とか将来何がやりたいのか
正直なところ若い頃に見つけることができなかった。
しかし、好きなことを好きでいられること、
興味あることに一歩歩み出すことを僅かでも最近は
行動に示すようにしているつもりだ。
たとえ趣味の範囲ではあるものの、
それはそれで大切なことだと今では思う。
かといって簡単にはできないことも確かに沢山あるけれど。
連休中に読んだ本をもう一冊。
『坂の途中 おいしいコーヒーのいれ方察 著:村山 由佳

自分の目的が見つからずに悩むことと、
目的を達するために悩むことは、
どれだけの違いがあるのだろう。
この作品を読んでふとそんなことを思った。
「ただ読んだだけでは何もならない、 どんなに素晴らしい言葉に出会い、 どんなに深く心動かされたところで、 僕自身がきっちり腹を据えて、 自分の人生に対して行動を起こさない限り、 目の前の現実は少しも変わらない。 書かれたものから得た言葉や知恵は、 一筋縄ではいかない現実を動かすためのテコ にはなるだろうが、テコはひとりでには動かない。 実際にそれを手にとって使うのは、やはり自分 以外の何者でもないのだ。」といった下りがある。
今まで出会った本や映画、そして様々な出来事が 今の俺を形成している糧となっているのか・・・
頭ではわかっていたことだけと、 この本を読んで改めて深く考えさせられた。
|

| 緑のトンネルをぬけて。 |
春の連休最終日。
今日は今まで録りためたDVDの整理をした。 ほとんどのDVDが中になにが収まっているかわからず、 それぞれ再生して確認しながら印刷をかけていく。
お昼過ぎ、おおかたDVDが片付くと外も日が差して 初夏の日和。
少し遅いランチにパン屋へでかける。
天気もいいので、久しぶりにスクーターのカバーを外して セルをまわす。
無情にも、きゅるるるる・・・・とモーターの空回音だけが響く。
やっぱり、乗ってないからなぁ。とあきらめて、 キックレバーを倒して直接ピストンを始動する。
10回ほど蹴り上げた結果ようやくシリンダーに火が灯り、 マフラーからタッタッタッ・・・と軽い排気音があたりに響いた。
2、3回アクセルをふかしたら、パン屋へ向けて出発。
シャツを羽織っただけの軽装でカラダを抜ける風が気持ちいい。 エンジンを慣らすついでにちょっと市内を一回りする。
この街には1劼曚病海ケヤキ並木がある。 片側1車線の並木道は初夏から晩夏にかけて、 緑のトンネルとなる。
この何気ない景観が俺は結構好きだ。 そして、もうそんな季節であることにちょっと驚く。
そう、あの蒸し暑い夏がもうそこまできているのだ。
街中の小さなベーカリーでパンとミルクを買って、 気持ちが良いので公園でランチにした。
なんだか、連休中で一番ゆっくり落ち着けたような午後、 マイナスイオンをたっぷり浴びて充電完了。
明日からの仕事にはげみましょうか。
|

| 初夏の水辺。(BlogPet) |
teo'の「初夏の水辺。」のまねしてかいてみるね
茨城のわりに浮いて・。 野田・! 帰りにあったざるそばがきちんと機能してお腹を構える釣り人のだろう♪
*このエントリは、ブログペットの「葉」が書きました。
|

| 人のためにできること。 |
ひと1人が他人にしてやれることは たかが知れている。
どんな苦難にぶち当たっても、それを超えていく には自分の力を振り絞っていくしかない。
ひとの意見を求めたり、手助けを受けることが出来ても 最終的には自分が決断しなければ前には進まないものだ。
それが解っているからこそ・・・ 悩んで・・・ 考えて・・・ 苦しんで・・・ 自分の不甲斐なさに気がついて・・・打ちのめされて。
だけど、それでも前を見るために・・・。
ひとができることはいつだってこの二つしかない。 努力するか諦めるか。
自分で決断して、それぞれの道を進むしかないのだ。 今回読んだ本です。 前作に引き続き「おいしいコーヒー・シリーズ」
『遠い背中 おいしいコーヒーのいれ方此 著:村山 由佳
 因みに冒頭のくだりは本の内容とは関係ありません。 いや、ちょっとはあるかな・・・。
本作はメインの2人よりその周囲のひとに スポットがあたっているように思えます。
主軸はあくまで主人公の勝利だけどね。
ひととの関係の距離ってなかなか難しいと、 あらためて感じる内容です。
そして、物語の舞台も新たな展開をみること になりました。今後が益々楽しみです。
|

| 初夏の水辺。 |
茨城のとあるゴルフ場。
その隣にある野池(調整池)に友人と釣りに行った。
木々に囲まれたこの池はひっそりとそこにあった。
見た目で水が生きているのがわかる。
ひとまわり1卞發らいの小さな池。
全週護岸されているけど、インレット・アウトレットが
きちんとあって、きちんと機能している。
水面にはヒシの葉がまばらに浮いていて・・・
きっと、夏の日にはヒシの葉が池一面に広がるのだろう。
水辺にはヘラ台を構える釣り人が数名。
タックルボックスを傍らにロッドを握る釣り人が数名。
案内人の話では今日は休日のわりには、
プレッシャーが少ないらしい。
釣り方はヒシが茂るため巻モノは×。
ソフトルアーでそっと誘う・・・。
結局、俺の釣果はゼロ。
友人は終了間際にインレットのゴミ下から
35を1匹引き抜いた。 うーん。ココまたこよう。
帰りにラーメン屋に行ってお腹を満たす。
野田・清水公園近くの「らーめん寺子屋しみず」
特製しおラーメンにチャーシューをトッピングで800円。
あっさりとしているけど、しっかり味のあるスープがおいしい。
6月中旬には枝豆を挽いたざるそばが期間限定ででるようで
大将オススメのようで楽しみです。
|
|
|
| Ciao. |
|
Author:teo’
ファインダーの向こう側と そのときの想いを感じたままに キヲクに留めようと思う。
|
| teo’ |
|
teo’
birth:1975
猫・本・映・写・音・・・
すばらしきこのせかい。
D80と一緒に歩く。
|
| articolo e commento |
|
|
|
|